世界最大のビキニパレード
世界最大のビキニパレードなんだそうだ。昨日のイベントもそうだけど何のため?におこなっているのだろうか?やはりよは思ったが、ギネス世界記録(Guinness Book of World Records)樹立に挑戦するイベントだそうだ。
このギネスに朝鮮する記録というのは実に様々なことがあって想像もつかないよなことがたくさんある。例えばトマトケッチャップ早飲み世界一、これは14オンスというから約400グラムを33秒で飲んでしまうという記録である。
世界一高いトイレは純金製で価格は3億9千万円とか、ゲップの大きさ世界一はゲップを発する時の音の大きさを競うものらしく118.1デシベルの音だそうだ。ちなみのこの音の大きさは飛行機のエンジン音と同じ大きさだそうだ。
ちなみに上の写真のパレードは果たして世界一は達成したのでしょうか?この笑顔をみると大丈夫そうですねえ。
セクスポ・シドニーが開幕
性の祭典と言われるセクスポ・シドニーが開幕した。日本では到底考えられないような規模のこの種のイベントである。これは、一体何の為のどのような趣旨のイベントなのであろうか?正直、この答えには日本人はもしかしたら頭を抱えてしまうかもしれない。
性格には性と成人向け商品をテーマにしたショーである、とのこと。ただ実際のところどういうものなのかというのが全く不明なので、残念ながら詳細は不明である。写真はこのイベントに出席している「SHOWGIRL」たちである。
このネタ元はAFPBというニュースです。これはおもしろい記事が世界中から集められているので、見るだけでも充分に楽しいサイトです。ここが記事のもととなりますが、内容のコピーはしょうがないのでご勘弁を!
モンサンミッシェルと羊
ちょっと変なタイトルですが、このモンサンミッシェルっていうのは大好きなんですよ。絶対いつかは行きたいと思っている場所なんですね。
あの有名なノルマンディー海岸に近いフランス西部のサン・マロ湾にあります。ここはヨーロッパでも有数の潮の満ち引きの差が15mもあり、修道院のある岩でできた小山は満ち潮の時は海の上に浮かんでいるように見え、引き潮のときには陸橋で陸地と繋がっているというところです。
そして羊。実はプレサレという羊肉のことで、この地方にいる羊は潮の影響による栄養素たっぷりの草を食べている影響で非常に素晴らしい羊肉となっているのである。
なのでモンサンミッシェルと聞くとすぐにうまい!といわれるこの地方のプレサレの羊肉が思い出されるのである。残念ながら日本には検疫の関係で輸入はできないそうですがね。
観光名所と旨いものが一緒にイメージされるという幸せなたびを常々したいものだと考えていますが、このモンサンミッシェルは絶景の1つに数えてもよいと思っているので皆さんも是非モンサンミッシェル好きになってください。

この写真を紹介したくて今日も由美かおるネタです。如何ですか?これは正直言って写真家がとても上手にアングル決めて撮影しています。実物以上に可愛くスタイルよく見せています。これがプロの仕事!プロの写真です。
魅力的な胸は写っておりませんが、プロポーションのよさを感じさせるこのポーズはさすがです。アースの蚊取り線香の写真です。正直このようなのは必要ないと思えばその通りなのですが、あえて由美かおるを起用するところが素晴らしいですね。
ちなみにアース製薬のこのシリーズは由美かおるのほかには水原ひろしさんが浴衣姿で写っているバージョンがありましたね。看板の中ではレアモノとして今でも人気が高いようですね。
今日はこの写真を紹介したいがために2日続けて由美かおるを続けてしまいました。
今更ながら由美かおるです!年配のおじさんには抜群の人気を誇る女優さんです。女優といっても水戸黄門以外に出演作品は思い浮かびません。
年齢は今年の11月12日の誕生日を迎えて59歳です。すごいですねぇ。だってデビュー時のスリーサイズは今も殆ど変わっていないというのですから・・・。86-58-86という男性ならずとも唸ってしまうナイスなプロポーションです。
このプロポーションの良さが分かるのはアースのコマーシャル写真!これは凄いですよ。ちなみに足を伸ばして座っているのではなく完全にヨコに寝ているタイプの方です。
これは
狩野英孝は芸能界のイジラレッ子なんだろうか。このノコギリガール〜一人でトイレに行けるもん」は11月18日にリリースされる50TAの楽曲である。
これは今日放映された『ロンドンハーツ秋の3時間スペシャル」のCDリリース企画の中で生まれた狩野英孝の物語であった。あまりに切なく残酷なシーンの連続であった。
番組を見た方には何の説明も要らないだろうが、おおはしゃぎで頑張った狩野が、何の間違いかジャケットの違う自分の楽曲を見つけてしまう哀しい物語なのでもある。
何でも世界一というのはいいものだ。はるな愛が何と!世界一になってしまった。数あるおカマの中でも一番である。やぁ〜すごい!すごい!こういう世界もあったんですねえ。
いやあ確かに日本でテレビに出演していた時の姿よりもさらに美しくなっていて彼女(彼)は一体整形にいくらつぎ込んだのだろうか?
確か2丁目にお店も持っていて、超忙しいらしいはずなのに、忙しい中での快挙です。まずは「おめでとう」でしょう。しかし、こういう大会ってどのような審査基準なのでしょうね。美しさや女らしさを競うのでしょうか。それともいかに綺麗に女に変身したか?なのでしょうか。
カナリアというお笑いコンビのネタですね。いくら、たくましい!たくましい!たくましいと入力しても宅間伸は出てこなかったようです。カナリアというのはこの手のネタがとても得意です。
このブログでも以前に何回かは紹介させていただいたように覚えています。小倉智昭ネタとかありましたね。「天達、天達、天達」と3回入力すると本人を差し置き検索結果のトップになる。
直接のネタでは有りませんが、上のYOUTUBEはカナリアのネタです。カナリアはよしもと系の事務所の所属で2人組です。鳥の巣のような頭をして背が低いのがポン溝黒、背が大きいのが安達君です。
この「カナリア国語辞典」実に面白く他にも木の実ナナや地井武男ネタなどもあります。これは意外と本気にする人間もいるらしく、本人たちもライブでそのように語っていました。
円楽さんが亡くなった。実に残念であるがこればっかりは決められた人生であるので冥福を祈ろう。とちょっと出だしが変な日本語になってしまい申し訳ない。ちょっと動揺しているかもしれない。
実に品のあるいい落語を話す人であった。実にシャレていて粋な人という印象しかない。やはり一番思い出すのは笑点の出演最初は大喜利メンバーとして、後に司会として長く出演していた。不器用さが落語以外のところでは、円楽さんの人柄と合わせて実に人間らしく誰からも愛されたのだろう。
落語界の顔ともいうべき人である。落語界も少しづつ復活の地歩を固めつつあったところでありまだまだ力になってくれたはずだったのに残念である。
円楽さんは1933年生まれでお寺の四男として生まれる。入門は昭和30年、37年には真打ちとしてあちらこちらに顔をだしていたようである。
得意の演目は芝浜などである。
今更人の嫁のことなど、どうでも良いのだけれどもこの新しい夫婦は実に好感はもたれ、周りにも恵まれとてもよい結婚だと思うのでここで取り上げた。まず抜群に育ちのよさが感じられる新郎の中村勘太郎。親父も非常にいい人である勘三郎氏である。(私は勘九郎のほうがピンとくるが・・)
まさに芸能界らしい披露宴でもあったようだ。朝のテレビ番組で「特ダネ」の小倉智昭氏が披露宴の模様について話していた。自分の席には京都の舞妓さんが二人いて非常に楽しかったとのこと。(いいなぁ〜)
上の動画は新婦の前田愛ちゃんがジュニアアイドルとして人気を博していたときのグループ「PrettyChat」の時のものである。幼い可愛らしい愛ちゃんを堪能していただければと思う。
こういう息子だったら将来うちの娘のムコにいいと思うがやはり家庭がいい人間を育てるのは間違いがない。金のある家の子供はそれなりの環境におり適切な勉学の機会を与えることがいかに大事かは勘三郎の父親としての資質とそれに息子の勘太郎に見ることが出来る。
「できる息子の育て方」なんて本出せば読みたいと思うお父さんやお母さんは多いと思うなあ。


